アボダーム・ドッグフードを辛口評価【口コミ・評判】

アボダーム・ドッグフードを辛口評価【口コミ・評判】

管理人
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こんにちわ!管理人の祥子(@dog_abc_jp)です。

アボダームは「アボカド」を売りにしたドッグフードです。

「森のバター」「食べる美容液」と言われるアボカド。

しかし、アボカドと言えば犬に与えてはいけない食べ物の1つとして知られていますよね。

口コミ・評判はいいようですが、アボダームは本当に愛犬に与えても大丈夫なのでしょうか?

このページではアボダームを徹底的に評価していきます。

アボダームの総合評価|Bランク

商品名 アボ・ダームオリジナルビーフ
総合評価

Bランク

A~Cの3段階で評価

当サイトの評価基準は【ドッグフード一覧ランキング】にて解説

評価項目

第一原料:乾燥ビーフ

その他原料:乾燥アボカド果肉、ナチュラルフレーバー、塩、塩化カリウム

酸化防止剤:ビタミンC、ビタミンE、ローズマーリーエキス

人工添加物:なし

アボ・ダームの原料チェックに飛ぶ☟

原産国 アメリカ
第一原料産地 アメリカ
内容量と価格 ・990円/400g
・3,480円/2kg
・5,266円/5kg
・10,846円/10kg
※全て税込、amazonより
対応年齢 全成長段階
販売元 株式会社Biペットランド
公式サイト 公式ページを確認する
特徴 ダイエット向き成犬におすすめコスパ
管理人
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アボダームの総合評価はBランクです。

実際に使用している方の口コミ・評判はなかなか良いようでした。

犬に負担となる穀物を使用していない点や、肉が第一主原料である点は評価できます!

しかし、犬に与えてはいけない食べ物と言われている「アボカド」を使用しています。

アボカドの安全性はまだ解明されていないので、与え続けることにやや不安が残ることからこの評価となりました。

おすすめドッグフードの一覧表

アボ・ダームの原材料を評価

気になる5つの項目

​乾燥ビーフ、玄米、白米、オートミール、亜麻仁、乾燥アボカド果肉、トマト繊維、鶏脂肪、ナチュラルフレーバー、塩化カリウム、塩、海藻、アボカドオイル、ビタミン(塩化コリン、ビタミンE、ビタミンC、ナイアシン、ビオチン、パントテン酸カルシウム、ビタミンA、ビタミンB2、タミンB6、ビタミンB1、ビタミンB12、ビタミンD3、葉酸)、ミネラル(硫酸亜鉛、硫酸鉄、鉄アミノ酸キレート、亜鉛アミノ酸キレート、セレニウム酵母、銅アミノ酸キレート、硫酸銅、硫酸マンガン、マンガンアミノ酸キレート、ヨウ素酸カルシウム)、ローズマリーエキス、セージエキス、パイナップル、乳酸菌(ラクトバチルス・アシドフィルス、ラクトバチルス・カゼイ、ビフィドバクテリウム・サーモフィラム、エンテロコッカス・フェシウム)

引用元:株式会社Biペットランド|アボ・ダームオリジナルビーフ

アボダームには、気になる点が5つあります。

  1. 乾燥ビーフの品質
  2. 穀類の割合
  3. アボカドの安全性
  4. ナチュラルフレーバーの使用
  5. 毛の混入

1、乾燥ビーフの品質

管理人
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原料を見たところ、アボダームのメインのたんぱく源である「乾燥ビーフ」の品質が気になりました。

本来肉食である犬にとって、主原料は動物性タンパク質であることが好ましいので、その点では評価出来ます。

しかし、アボダームは、400gで1,000円近くします。

決して安価なドッグフードではありません。

できれば「乾燥ビーフ」ではなく「生肉」を使用してほしかったですね。

ちなみに、以前までは「ビーフミール」と書かれていましたが、「乾燥ビーフ」に表記が変更になりました。

ただ単に原料の表記を変更しただけなのかが不明です。

公式サイトに、使用している「お肉の品質」に関して、もっと明確に記載してほしいものですね。

不安な原料の1つ「ミール」について詳しくはこちらの記事をどうぞ。

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2、穀類の割合

栄養価の高い穀類を使用

犬にとって穀類は、消化し辛く、アレルギーになりやすい食材です。

アボダームは穀類の中でも、特にアレルギーを起こしやすいと言われる「小麦」「トウモロコシ」「大豆」は使用していません。

またアボダームに使用されている穀類は、玄米やオートミールといった、比較的穀類の中でも栄養価が高い原料を使用しています。

この点においては、評価できますね。

穀類の含有量が多い

じゃあ何が気になるの?と思われるでしょうが、私が気になるのは、穀類の「含有量」なのです。

アボダームには、原料に「多くの穀類」が含まれており、グレインフリーではありません。

穀類に含まれる炭水化物は、腹持ちを良くする働きがありますし、炭水化物に含まれる繊維質は、腸内の掃除をしてくれるメリットがあります。

しかし、これはあくまでも少量摂取の場合です。

やはり、穀類を大量に摂取することは胃腸に負担をかけてしまう為、好ましくありません。

アボダームは、原料の上位に、3種類(玄米、白米、オートミール)もの穀類が記載されていますので、ドッグフード全体に対しての穀類の割合が多いように感じます。

カサ増し的な役割が強いのかなという印象を受けました。

グレインフリーの効果について知りたい方はこちらをどうぞ。

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3、乾燥アボカド果肉・アボカドオイル

管理人
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アボダームの特徴である原料の「アボカド」には毒性があり、犬に与えてはいけない果物と言われています。

正規輸入元である、株式会社Biペットランドのホームページによると、アボダームで使用されているのは、アボカドの安全な果肉部とオイルのみなので安心とのこと。

長年にわたって、犬と猫に対するアボカドの安全性について、様々な情報の誤りと混乱がありましたが、アボカドは犬と猫にとって安全です。情報の混乱は、アボカドがペルシンと呼ばれる物質を含んでいるという事から生じています。ペルシンは特定の品種のアボカドの種・皮・樹皮・葉に含まれる物質で、犬や猫に対しての影響を示す化学的な根拠は示されておりません。弊社の製品に使用しておりますアボカドの部位は、安全な果肉部とオイルのみですので、ご安心ください。
​補足)米国製造元のホームページにも記載がございますとおり、アボ・ダームは約30年強販売し続けており、全世界で何百万頭の愛犬・愛猫に与えて参りましたが、アボカドの中毒の報告は一度も確認されておりません。

参照:株式会社Biペットランド|Q&A(よくあるご質問)|Q,アボカドは与えてはいけないと聞いたのですが・・・。

また、アボダームは30年強販売を続けていますが、アボカド中毒の報告は一度もないそうです。

果たしてこれを真に受けていいものか疑問です。

確かに、原料に含まれるアボカドの含有量はさほど多くないので、そこまで神経質になる必要もなさそうですが、やはり気になる点ではあります。

アボカドについては、後ほど、もう少し詳しく解説していきますね。

その他の犬に与えてはいけない食べ物はこちら

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4、ナチュラルフレーバー

犬には、味を感じる味蕾が人間の約5分の1しかありません。

味オンチのワンちゃんにとって、食べる上で重視する順番は「におい>食感>味覚(味)」です。

アボダームでは、ドッグフードににおいをつけ、嗜好性を高め、食いつきを良くするために、ナチュラルフレーバー(天然香料)を使用しているようですね。

天然のフレーバーは、犬にとって、危険なものではありませんが、残念ながら、栄養学的な価値もありません。

香料というものは本来、質の良い肉などを使用していれば、特に必要のないものなのです。

ナチュラルフレーバーを敢えて使用しているということは、素材そのもので勝負が出来ないからなのでないかと感じました。

5、毛の混入について

アボダームでは、稀にドッグフードに、原材料に含まれる牛の獣毛が混じっていることがあるようです。

危険性を考慮し、化学薬品を使った除毛工程を行った材料の使用をしていない為との事なのですが、個人的には、ドッグフードに愛犬以外の毛が混じっていたら、ちょっと気持ち悪いです。

いくら、混入が稀とはいえ、そもそも、人が食べれる程度の原料を使用してくれていればこのような事も起こらないのではないでしょうか?

参照元:よくあるご質問【株式会社Biペットランド】

ラインナップが豊富

アレルギー対応している

アボダームは、ラインナップが豊富で、ワンちゃんに合った主原料を選ぶことができます。

ビーフにアレルギーがあるワンちゃんは、チキン。

チキンがダメならラム・・・のように、メインのたんぱく源を変更できるので、これは嬉しいですね!

また、全年齢対象の商品だけでなく、パピー向け・シニア向けの製品もあるので、好みに合わせて選ぶことができそうです。

グレインフリーのラインナップもある

また、小麦不使用のグレインフリーのラインナップもあります。

全ラインナップがアレルギーを起こしやすいと言われている小麦を使用していないので、アレルギーに関しては比較的配慮されたドッグフードだと考えます。

ラインナップ一覧表

以下、アボダームのラインナップ一覧です!

商品名 対象年齢
アボ・ダームオリジナルビーフ(小粒・中粒) 全成長段階
アボ・ダーム パピー パピー用/妊娠・産後の母犬用
アボ・ダーム スモールブリードチキン 小型犬(成犬用~シニア犬用)
アボ・ダーム スモールブリードラム(グレインフリー) 小型犬(成犬用・シニア犬用)
アボ・ダーム ラム&ライス 成犬用・シニア犬用
アボ・ダーム ジョイントヘルス(グレインフリー) 成犬用・シニア犬用
アボ・ダーム ダック&ガルバンゾ(グレインフリー) 成犬用・シニア犬用
アボ・ダーム トラウト&ガルバンゾ(グレインフリー) 成犬用・シニア犬
アボ・ダーム ライト 成肥満犬・高齢犬用
アボ・ダーム シニア シニア犬用

参照元:株式会社Biペットランド

犬にとってアボカドとは?

犬にとってアボカドとは?

アボカドはワンちゃんにとって

  • 毒性があり、生は絶対だめ
  • 積極的に与えたい材料ではない
  • はっきりしたことは解明されていない

原料です。

アボカドの危険性

アボカドに含まれる成分

管理人
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ごく最近分かったことなのですが、アボカドには「ペルシン」という物質が含まれています。

動物はこの「ペルシン」に中毒反応を起こします。

多量に摂取すると嘔吐、下痢を含む胃腸の炎症、ひどい場合には死亡の恐れもあります。

動物病院でも、アボカドはワンちゃんに与えないように指導していますので、これは確かなのでしょう。

特に、生で与えることは絶対に避けたほうがいいようです。

詳細は解明されていない

Wikipediaによると、ペルシンが含まれている部位は、果実、種、葉等。

ここであれ?と疑問が・・・。

確か、アボダームは「安全な果肉部とオイルを使用しているので安心です」との事でしたよね?

果実にも毒性があるのでしょうか?

もし果実に毒性があるなら、果実から抽出されるアボカドオイルも、危険なのでは?

色々調べてみた結果、

「果実に毒性はない」
「果実に毒性はある」
「品種によっては毒性がある」

という説があり、確かなことは解明されていないようです。

解明されていないなら愛犬にに与えちゃおう♪と、あなたなら考えますか?

それとも、不安だからきちんと解明されるまで様子を見よう・・・となりますか?

私は後者です。

安心できるもの以外は与えない方が良い

安全かどうかわからないものを愛犬に与える勇気は私にはありません。

その不安を帳消しにするぐらいの魅力が他の原料にあれば別ですが・・・。

しかし、アボダームの原料は、ビーフミールやナチュラルフレーバ―の使用、多量の穀類の使用など、そこまで他の原料に魅力を感じることができませんよね。

また、アボダームは30年以上の販売実績があるドッグフードではありますが、ペルシン自体が、最近分離された毒素との事。

今までは、ドッグフードを食べて体調を崩しても、アボカドが原因だとわからなかっただけかもしれませんよね。

過去に中毒症状を起こした報告がなく、使用している量が少量だとしても、やはりアボカドはやや不安な原料であると私は考えます。

参考:わんちゃん・ねこちゃんに危険な食べ物【梅美台動物病院】

アボカドの魅力とは?

アボカドの魅力とは?

アボカドは「森のバター」「食べる美容液」と言われるように、とても栄養素の高い果物です。

カロリーは高めではありますが、含まれている脂肪分は植物性でとても良質な不飽和脂肪酸です。

  • 血中の悪玉コレステロールを減らし、血液をサラサラにする
  • 動脈硬化の予防
  • 抗酸化作用

といった効果があります。

また、ビタミンも豊富で、アンチエイジング効果や皮膚の正常化などに効果的です。

シニア犬には嬉しい効果ですね。

皮膚トラブルやフケ、かゆみ、涙やけなどに効果を発揮しますので、そのような症状のあるワンちゃんにはアボカドに含まれる成分自体はとてもお勧めできます!

ただ、アボカドの毒性が不安な事を考えると、アボカドにこだわらなくても、質の良い脂肪を含む原料は他にもありますので、違う原料で補うこともできるかもしれませんね。

因みに、人間には、何らかのぺルシンを無毒化する機能が備わっているものと考えられており、栄養価の高いアボカドはとてもおススメ出来ますので、きれいになりたい女性は積極的に摂取してくださいね!

参考:アボカドの栄養分は「食べる美容液」!その効果と効率的な食べ方【女性の美学】

アボダームの良い点・悪い点

アボダームの悪い点

  • 乾燥ビーフの品質が不明
  • 香料の使用
  • 穀類が多く含まれている
  • 売りである「アボカド」の安全性は解明されていない

アボダームの残念な点は、全てのラインナップの主原料が「乾燥肉」であること。

乾燥肉の品質の詳細が書かれていないため、品質への疑問が残ります。

その他、香料の使用や、穀類の使用が多めな点も気になります。

売りにしている「アボカド」の犬への毒性もまだ解明されていないので、全体的に、使用している原料に対して、不安が残る結果となりました。

アボダームの良い点

  • アレルギー対応できるラインナップ
  • 使用されている穀類が比較的安全
  • 口コミが良い

アボダームは、全ラインナップが小麦不使用で、主原料の肉の種類が選べる点はとても良いと感じました。

また、口コミ・評判をみると「涙やけが良くなった」「食いつきが良い」などの良い意見も多くありました!

とはいえ、中には嘔吐、下痢を下などの意見もありましたので、初めて与える際は慎重に!!

当サイトに投稿された「アボダーム」の口コミ・評判

アボダームのみんなの口コミ・評判

5
Rated 5 out of 5
星5つ中の5 評価の数 2
とても良い100%
良い0%
普通0%
残念0%
とても残念0%

アボダームジョイントヘルス

Rated 5 out of 5
2021年5月23日

我が家ではチワワを飼っています。
2021年10月で11歳。
長年アボダームシリーズを食べています。
10歳の割には毛並みも良く涙やけなどありません…獣医さんにも褒められるぐらいの毛並みで差。私は個人的にアボダームは良品だと思っています。また油っぽくなくオーブンで焼いているので保存しても油が滲み出て来ません…私はとても助かっています…人間と一緒で合う合わないはその子に寄って違うと思います…完全に100%良いドックフードなんて無いと思います、

ちわぷーママ

毛並みや艶、涙やけに効果あり

Rated 5 out of 5
2021年2月7日

二頭に10年食べさせてます。皮膚トラブルもなく、病気もせずに元気です。他のフードは残してしまい、だめでした。アボダームシリーズでもオリジナルが一番よい感じです。改良され、ますます、おすすめできるフードです。

たけさん

アボダームの口コミを投稿する

当サイトで調査した「アボダーム」の口コミ・評判

口コミ・評判

食いつきが良い

我が家の、わがまま犬は餌の好き嫌いがはげしく、気に入らないと食べないのですが、前回、このアボ・ダームを購入したのですが、食いつきが非常によく、好物らしいです。これからもこの餌にしようと思っております。

引用元:食いつきが非常によく、好物らしい|Amazon カスタマーレビュー

食いつきが良い!という口コミがありました。

アボダームはクッキーのようにオーブンで焼くという工法のフードなので、食感もクッキーのような食感なようです。

ですが、一方で「食べない」という意見も。

食べなかった

食糞癖を直すために変えて見たが、不味いみたいで全く食べない

逆にやせ細ってしまったので、止めました。

もう1匹も匂いかいだだけで、食べません。

買って失敗です。

引用元:不味いみたいで全く食べない|Rakuten みんなのレビュー

アボダームに限らず、どのドッグフードでもそうですが、やはり好き・嫌いはありますので、初めて与える場合は、800g入りの小さいサイズを購入するか、サンプルを試してみたほうが良さそうです。

涙やけへの効果は?

うちのコにはアボダームがあってます!
涙やけも治りました!

引用元:涙やけも治りました|YAHOO!JAPANショッピング

我が家の定番
アボダームに変えてから目ヤニが少なくなりました。
カリカリと美味しそうに食べてくれます。

引用元:我が家の定番|Rakuten みんなのレビュー

涙やけに効果があると言われるアボダームですが、効果には個人差があるようです。

目ヤニが減ったという意見もあれば、逆に涙やけが復活したという口コミも。

涙やけへの過度な効果は期待しないほうが良さそうですね。

体に合わなかったとの声も

食いつきは良く、美味しそうに食べていましたが、食べた後に何回か吐いていて、うちのワンちゃんには合わなかったみたいです。

引用元:うちのワンちゃんには合わなかった|Amazon カスタマーレビュー

残念ながら、原因が穀類なのかアボカドなのかはわかりませんが、体質に合わなかったワンちゃんもいるようですね。

体質に合わず下痢、嘔吐を起こしたという意見もちらほらありました。

とはいえ、アボダームの口コミ・評判としては、全体的には良い意見が多かったように感じました!

まとめ

管理人
管理人

アボダームは口コミは良いですが、個人的にはアボカドの安全性に不安が残る結果となりました。

  • アボカドの安全性は確実ではない
  • 肉類が第一主原料
  • 人工添加物不使用
  • グレインフリーのラインナップもある

アボダームは30年もの間世界中で販売されている商品で、アボカド中毒になったという報告はないそうです。

口コミも良いものが多く、そのような点では安全と言えるかもしれませんが、気になる人は与えないほうが良いと思います。

是非参考にしてみてくださいね。

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